ホームページ制作リニューアル最大50万円補助

小規模事業者
持続化補助金

3 回受付
2020 年 10 月 2 日まで
4 回受付
2021 年 2 月 5 日まで

小規模事業者持続化補助金を活用したホームページ制作・リニューアルのご提案です。制作にかかる経費の2/3(上限50万円)が補助されます。ホームページ以外にも販路開拓のためのチラシ、パンフレット制作などにも利用できます。まずは弊社までお気軽にお問い合わせください!

小規模事業者持続化補助金で、できます!

小規模事業者持続化補助金で、できます!

  1. 01
    01

    ホームページ制作・リニューアル

    ホームページ・ウェブサイトの【企画・立案】【構築】【運用サポート】までを一括して行います。お客様のニーズを沿ったサイトをご提供いたします。

  2. 02
    02

    チラシ・パンフレット制作

    ネット環境の普及が進んだ現在でも、紙媒体は強い宣伝効果を持っています。ネット媒体と同時展開する等のプランニングも含めて、ご提案いたします。

  3. 03
    03

    IT 機器・システム導入

    リモートによるサービス提供に必要な機器、システム等も補助金の対象となる場合がございます。補助金の仕様に沿ったご提案をいたします。

小規模事業者持続化補助金の活用例

小規模事業者持続化補助金の活用例

ホームページ制作・リニューアル
活用例

  • 活用例 01

    コーポレートサイト制作

    仕様例:8ページ/モバイル対応/素材、テキスト作成

    新規制作のほか、モバイル対応のためのリニューアルなども行います。運用コストばかりがかかるサイトは制作いたしません。サイト価値を高めるための長期運用もサポートいたします。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    90万円

    40万円

  • 活用例 02

    ECサイト制作

    仕様例:15ページ/モバイル対応/EC機能(カート機能等)

    店舗、事業所の立地に依存せずに販売ができるEC(通販)サイトは、昨今のコロナ禍の中で、必要性が増しています。「非対面型ビジネスへの転換」に該当しますので、補助額が大きいコロナ特別枠での申請が可能です。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    120万円

    30万円

    ※コロナ特別枠の場合

チラシ・パンフレット制作
活用例

  • 活用例 03

    チラシ作成

    仕様例:A4/両面カラー/7500部

    能動的な広告展開にはチラシの活用をお勧めしています。ホームページと併せて展開することで、より高い効果が期待できます。ご希望があれば版下データもお渡しいたします。デザインを流用したポスター制作も可能です。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    12万円

    4万円

  • 活用例 04

    パンフレット作成

    仕様例:A4中綴じ8ページ/フルカラー/500部

    パンフレットは「プル型」と呼ばれるウェブコンテンツとは対照的に「プッシュ型」と呼ばれ、能動的に会社等の概要を端的に伝えるツールです。ホームページと併せて展開することで、より高い効果が期待でき、また口コミやご紹介につながる媒体です。ご希望があれば版下データもお渡しいたします。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    24万円

    8万円

IT 機器・システム導入
活用例

  • 活用例 05

    クラウド会計システム

    仕様例:会計freee(プロフェッショナル)

    シェア No.1 のクラウド会計ソフトです。初めての決算書作成や確定申告も簡単に行えます。経理・会計を自動化し、業務効率が向上します。 なお、仕様例の他、さらに安価なプランもございます。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    40万円

    20万円

    ※10ヶ月使用想定。月額制サービスは2021年7月31日までが補助対象。

  • 活用例 06

    リモートワークシステム

    仕様例:会議用カメラ、スピーカー、導入支援

    コロナ禍で導入が進んでいるリモートワークシステムの導入をお手伝いいたします。会議用カメラ、スピーカーフォン等の機器導入も補助対象となる可能性がございます。

    小規模事業者持続化補助金を活用して

    30万円

    7.5万円

    ※コロナ特別枠の場合

小規模事業者持続化補助金とは?

小規模事業者持続化補助金とは?

「小規模事業者持続化補助金」とは?
小規模事業者を対象に販路開拓等に取り組む費用の2/3(上限額50万円)が補助される補助金です。
「小規模事業者」とは?
「製造業その他の業種に属する事業を主たる事業として営む商工業者(会社及び個人事業主)」であり、常時使用する従業員数が20人以下の事業者です。
なお、卸売業、小売業、サービス業(宿泊業・娯楽業を除く)を主たる事業として営む事業者については従業員数が5人以下が要件となります。
補助対象は?
「販路開拓の取組」となります。
対象範囲は広いですが、弊社がご提供するサービスで該当するのは【ホームページ制作】【チラシ・パンフレット作成】となります。
また、販路開拓とあわせて行う「業務効率化(生産性向上)の取組」も補助対象となります。 業務効率化の項目としては「サービス提供等プロセスの改善」および「IT利活用」が挙げられており、弊社サービスで該当するのは【IT機器・システム導入】となります。
※「業務効率化」のみでは対象となりません。ご留意ください。
さらにみる
補助金の窓口はどこ?
所在地を管轄する商工会議所、あるいは商工会となります。
なお、非会員であっても対応してもらえます。
コロナ特別枠とは?
新型コロナウイルスの対策として、下記の取組を行う場合には補助額が拡大されます。
・サプライチェーンの毀損への対応
・非対面型ビジネスモデルへの転換
・テレワーク環境の整備

[補助額上限]
50万円→100万円

[補助割合]
・サプライチェーンの毀損への対応(2/3)
・非対面型ビジネスモデルへの転換(3/4)
・テレワーク環境の整備(3/4)

申請から納品までの流れ

申請から納品までの流れ

  1. 01

    ヒアリング

    担当者がヒアリングを行います。ヒアリング内容を受けて、お見積書を作成します。 その際、簡単に補助金申請のご案内をいたします。

  2. 02

    商工会議所/商工会への相談

    ヒアリングの際にもご案内いたしますが、申請窓口となる商工会議所/商工会へのご相談をお願いいたします。

  3. 03

    申請補助

    基本的に申請書は商工会議所/商工会の指導のもと、申請者(お客様)自身が行います。 ただし、弊社も申請に係るアドバイス、申請書の一部作成等の補助をさせていただきます。

  4. 04

    申請書提出

    申請書類、および貸借対照表等の付帯資料を商工会議所/商工会へ提出します。
    ※申請から採択結果が出るまでには、2~3か月ほどかかります。採択結果は郵送で通知され、補助金事務局のホームページ等でも発表されます。

  5. 05

    制作(作業)開始

    採択後、ヒアリング内容を元に、制作(作業)を開始いたします。案件内容により、着手金をお支払いいただく場合がございます。

  6. 06

    納品

    Webサイト公開、印刷物の納品、現地作業などをもって、納品完了となります。納品後、ご請求をさせていただきます(着手金がある場合は残金のご請求となります)。

  7. 07

    報告手続き

    申請者(お客様)より実績報告書の提出を行います。補助金受給の要件となりますので、必ず、ご提出ください。

  8. 07

    補助金の受給

    補助金は実績報告書を提出後、1.5~2か月程度で指定口座に振り込まれます。

コロナ特別対応型最大100万円補助

小規模事業者
持続化補助金

4 回受付
2020 年 10 月 2 日まで

新型コロナウイルスの対策として、「サプライチェーンの毀損への対応」「非対面型ビジネスモデルへの転換」「テレワーク環境の整備」を含む事業を実施する場合、補助額が最大100万円、補助割合が最大3/4まで拡大されます。

お問い合わせフォーム

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長野システム開発株式会社について

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弊社は長野県上伊那郡宮田村でシステム開発・ホームページ制作を行っております。加えて、地元企業様向けのIT機器サポート事業、ICT教育事業等にも事業を拡大しております。ITの利活用についてのご相談はぜひ弊社まで。お客様の立場に立ったソリューションをご提供いたします。

代表取締役細田隼平
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